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ふと考える。

サーヴァント入替えのこじ付けが頭にふとよぎったり。

イリヤ=バーサーカー 時間軸が前なので変えにくい。
言峰=ギル    変わる以前に10年前から固定。
言峰=ランサー バゼット変われば変われるか。
シロウ=セイバー 媒介のせいで変えにくい。
臓顕=アサシン  これはどうにでもなりそう(残り物次第)
宗一郎=キャスター これもキャスターの前のマスター次第。
キャスター=小次郎 これもどうにでもなりそう。(出ない可能性高い)
凛=エミヤ    宝石次第か?
桜=ライダー  これも替わる可能性あり(媒介は何だろう?)。

で、ここで
言峰=ギル
イリヤ=バーサーカー 

以上は固定に為るだろうと除外。

バゼットが何か間違ってハサンを呼ぶ。
令呪とられて、言峰=ハサン 決定。

学校で凛、うっかりを発動し宝石を落す。
それを桜とか慎二とか士郎が拾う。
エミヤがどっかに行く。

この場合桜にしてみると。

桜=エミヤ?
ライダーの媒介ってなんだったのだろうって話になるかもだが。
ライダー消えちゃうか。

宝石無くした凛が呼ぶのは誰だろう?
セイバー、ライダー、ランサーは呼べそうな気がしない。

ちともどる。
士郎が宝石をひらう、遠坂に返さなきゃなとか言いながら、そのまま持っててエミヤ召還。
・・・…なんか呼んだ瞬間に殺されて話が終わりそうだ。

やはり桜かな?
恐ろしい事を考えた。
キャスターがひらって、良い魔力源ねー とか言いながら召喚して、小次郎の変わりにエミヤが出てくるとか。

駄目だ、眠くなってきた。
話にも繋がりそうも無いです。

――――――――――――――――――――――――――

気分変える。
FAKE_OUTお姉さんピックアップ最終。
残りはメディアさんとモリーアンさん……でも話が動かない。
なんかどっちも突っ込みな漫才みたい。
無理矢理な動かし方しても落ち着いてしまう。
仕方ない一哉君、痛い目にあってくれ。
何とか動きそう。

ふと、メディア女史の私服を考えてみる。
結構色々なWEBコミやらSS見て回って頭に残ってるのはワンピか和服。
ロリキャスだとフリフリ着てますけど、大人メディアさんでは……ちと厳しいかも。
フレアなスカートもワッフル段々スカートも……ボリュームのあるものってちょっと駄目な。
やはりある程度、足元で絞った細身のシルエットの物しか違和感を押さえきれない。
これは私の想像力不足な気もしますが、みなさんどうでしょうね?

逆に、その辺を押さえれば、チャイナでも和服でも洋服でも似合いそうな気もするんですけどね。
結局ワンピに上着(ファーのボレロ=毛皮の裾丈短い上着)で日和る事になりそう(TT
何か思いついたら良いなあ。
チラチラ冬物覗いて回る。
上半身を硬めに毛皮でボリューム上げて足元タイトってのがカッコ良かった……。
でも流石にそのままはムリポイので結局大人しめに落ち着きそう。

因みに、毛織のボンボン付きポンチョみたいなののバリエーションも可愛かった。
どっかで使おう。


ふと沸いた馬鹿な妄想。
メーテルコートなメディアさんが、ポンチョ着た士郎を聖杯がただで貰える国に連れて行く変なキャスタールート。
(因みにイリヤがつれてくのでも可)

何考えてるんだ、わたしゃ。
by katuragi_k | 2004-09-30 21:58 | SSもどき

9月も終わりですが。

台風一過の今朝くらい涼しいと過ごしやすいですが、昼からはまた暑いです。
近所の中学校の運動会の練習が騒がしくてなんとも寝られません。
平日昼まで寝られる勤務も良し悪し。

田舎から果物送ってきました。
みかんに柿に梨。
今年は甘みの濃いのが印象に残りました。
でもまだ硬かった……。
by katuragi_k | 2004-09-30 15:22 | 雑談

GNO2近況

どうも、ニュータイプに覚醒したパイロットが前に出る出る。
ヤタラと損害が多いと思ったらNTレベルに応じて先制値が上がってるっぽい。
前衛の格闘パイロットが気力上げてるせいで遅れてしまう。
早く強化人間にしたいところ。

そういえば明日はデュエルセイバー。
体験版で手首いわしそうになったので、ちょっと鍛えたり……こっそり仕事先に入れてあるバルドバレ猫でリハビリ。
うおぉ50面までしかいけない。
リハビリしつつ90面まで行きましたが、それ以上は集中力というより手首が限界に達しました。
by katuragi_k | 2004-09-30 14:02 | ゲーム

ひぐらし入荷しました。

そうメールが入ってたので、店にいく。
「二時間でなくなりました」
との事。
取り置き頼んでなかった? と聞くと、お兄さんはにっこり笑って。

「メール連絡だけですね~♪」

そうですか……。
by katuragi_k | 2004-09-28 21:50 | ゲーム

デュエルセイバー体験版

ゆびつった(TT
割とおもろいですよ。
ただ、キーボードではかなりきつい。
腱鞘炎になりそう(W
by katuragi_k | 2004-09-28 04:48 | ゲーム

FAEKE_OUT(続アーチャーさんとライダーさん)(仮)

USBフラッシュ忘れたので暇潰し。
三人称の練習。




 ゴロゴロと喉を鳴らしそうな程にだらけているお姉さん達が居る。

「ねえ、アーチャーさんもライダーさんも重いって」

 一哉が柱にもたれて本を読んでいると、あっという間に投げ出していた足を枕にされてしまった。こうなると動くに動けない。本を読み終えて立ち上がろうとしたら睨まれたし。いま言った文句にしても、無言で手をつかまれ各々の頭に載せられてしまったし。

「それは撫でろという事ですか?」

「「……ん」」(こくり)

 無言の肯定。仕方ないなと一哉がおざなりに撫でる。

「「……む」」(じーー)

 無言の抗議。そして太股を細い指で掴まれ、グリッと握りこまれた。

「あだだだだだだだだ」

 一哉がのた打ち回ろうとしても当の足は押さえ込まれて動けない。束の筋肉を掴み潰される激痛。筋肉痛の数倍、足が攣った時となら比較になるだろうか。そんな痛みにも身動きできずに上半身で踊りまわる様は甚だ異様だ。三十秒ほどして、一哉がグッタリした頃お仕置きが終った。見上げてくる二人の視線はにっこり笑い、踊り狂っていた手をつかまれ彼女たちの頭に導かれる。

「「……ん」」(ニコリ)

「はあ」

 ため息ひとつ漏らし、一哉は二人の形の良い頭を撫でる。どうも髪を撫でられるのもそれほど違和感が無くなったようだが、それよりも頭を撫でられるという事が気に入ったらしい。髪を直接指を通されるのは刺激がキツイらしく、頭を撫でられるのはちょうど良いのだそう。ちょっと前にエスを撫でてる時を眺めていて、その後で同じようにごろりともたれて来たと思ったら……気に入ったのか。

―――――――――――――――――――――――――――

――やばい。 足が痺れてきた。

お姉さん達に足を枕にされて三十分。一哉の足がそろそろ限界になってきた。お姉さん達はテレビを見ている。一哉も気を紛らわそうとテレビを眺めていたが、時折身じろぎするお姉さん方の頭の動きに、こそばゆいと言うか痛痒い衝撃が脳天を直撃する。

――気付かれたら何か危険だ。

 以前メディアさんに嬲り者にされた記憶が一哉の脳裏にフラッシュバックする。

「すーすー」

――何ぃい!!

 スヤスヤと寝息を立て始めたライダーに愕然とする一哉。このままアーチャーさんにまで寝られたら。

「くーくー」

――ぬぉおお!!

 一哉の予感は的中した。こうなれば仕方が無い。可哀想だが起す。二人の肩に手をやり、そっとゆさ……。

――ふぐわぁあ

 二人の肩を揺らした動きはそのまま一哉の足に帰って来た。己が力をカウンターで返されたカズヤは悶絶。二人の頭を振り落とし、更にそのお陰で血の巡りが戻った為に半狂乱にもだえ狂う。その様は三分程も続いた。

「はあ、はあ。 なんとか落ち着いた。 しかし、エライ目にあったな」

 腿を揉みながら一哉は一人ごちた。そして二人のお姉さんがスヤスヤと寝ているのを見る。一哉の中にちょっと悪戯心が頭をもたげる。

「よっこらしょ」

 そっとライダーさんの体を起す。両脇に手を入れてズリズリと引きずる。続いてアーチャーさんも。二人を間隔空けて壁にもたせる。

――しかし起きないな。 そこまで安心されてるとちょっと悪い事してる気がするぞ。

「だが、此処は心を鬼にして!!」

 そんな事を言いながら,一哉は二人の間に座り込む。二人の肩を抱くようにして、その頭を胸にもたせる。座高の関係で身長では負けても座れば逆転するのが、ちょっと悲しい一哉だった。

――さて、堪能させていただきましょう。

 少々やらしい笑いを浮かべながら、二人の輝く金と深い紫の髪をすっと梳る。その手ごたえの無い手ごたえ。触れても濡れる事の無い清水の流れのような感触。ああ、俺って馬鹿だなあと一哉は自嘲する。だが手を休める気は無い。さやさやとしらしらと手に取り、こぼれていく。その流れを感じ、ホオと嘆息。そんなにたくさんの女性の髪に触れた訳ではないが、少なくとも最上級の素材の数人には触れているはず。その仲でもこの二人は一段上かと一哉は思う。そしてまた髪に触れる。その行為にのめり込んでいる一哉が、二人の変化に気付く事は無かった。そして、気付いた時には。

「……はぁ」

「……あぁ」

「え?」

 メデューサ二人の甘い吐息に気付いた時、一哉は身動き取れなくなっている事に気がついた。

「あ、起きた? いや、ちょっと出来心なんだけど」

 言い訳をする一哉を見る二人の目はトロリとした光を宿している。その腕は一哉の首と捕える。顔が近い。一哉の視線が二人の唇に吸い寄せられる。その唇から漏れる吐息と白い……。

「今回の事は不問にします。 が、」

――が?

「こちらも収まりそうにありません……」

――まさか?

「「いただきます」」

かぷ じぅーーーーーー。

――なんか血ぃ吸われてるーーー!!!!

「何でアーチャーさんまでぇ……」

ブラックアウト。

教訓:寝た子を起こすな? なんか違う 親しき仲にも礼儀? うーーんと

おお、「ムツゴロウもライオンに噛まれる」
これか!!


それで良いのか?
by katuragi_k | 2004-09-26 20:52 | SSもどき

三人称練習

 最近、とみに料理のバリエーションが増えた桜が、小皿に取った出汁を差し出してくる。

「先輩、味見してもらえますか?」

 上目遣いにこちらの評価を問いかけてくる。小皿を受け取り覚悟を決めて一口含む。

「うん、いいんじゃないか」

 士郎は平静で返しながらも、内心で此処まで追いすがられているのかと愕然とした。いまはまだ士郎の味の影響が大きい。だが、遠くないうちに桜風味を身につけて士郎を残して先に進んでいくだろう。

「もう和食でも教える事は無いなあ。
 この調子だと、俺が桜に料理を教わる事になりそうだ」

「ありがとうございます」

 士郎の心の裡を知ってか知らずか、屈託の無い笑顔で笑う桜。その笑顔に士郎は心の底深く、黒い炎がチロチロと燃え出したのを感じた。

 そして、この一ヵ月後。冬木の土地に聖杯が降りた。至高の一杯を求め、7人の料理人と7人の食通が集う。

士郎が走る。 

創作開始――トレース・オン――

「桜には負けられない!!」




――――――――――

なんかおかしげな方向にずれました。

因みに聖杯の降りる場所は泰山。
聖杯たる跋さんは暗黒麻婆(この世全ての赤)なんて物に汚染されています。
by katuragi_k | 2004-09-26 17:55 | SSもどき

久しぶりにカキコ。

やっとこさ一段落して落ち着きました。
ファイル送っていただいたりした皆さん 感謝です。

さて、久しぶりに詰んでたゲームとかを入れて見る。
fake / ever since デモが凄く印象的だったので買ったのですが、なかなかインストールせずにおいたままになってました。
さあインストール……。
よし、始めるか…………。
え?
選択肢間違ったか。
再チャレンジ…………。
え?
………………………。
えーーーーーー!!
修正ファイルを探す。
攻略とかレビューサイトを回ってみる。

これで終わりかよ OTL

デモが凄かっただけに愕然としました。
絵は多少オリジナルっぽかったですが、雰囲気は良く出てました。
音楽も力が入ってました。
でも、選択肢全部総当りでメッセージ飛ばさずに回って二時間かからないって言うのは寂しすぎる。

―以下反転―


本当はですね、ヘブンスフィールの後を想定してたんですよね。
目覚めない士郎が夢の中で動かない時間を過ごしていて、その中でヒロインズとアーチャー達と関わりながら乗り越えて……みたいな話を。

凛、セイバー、イリヤ、桜の全員が揃ってて士郎はセイバー、桜に目が行ってて凛にはわりと悪友感覚。
桜も特にどうこうなって無いし、凛との姉妹づきあいも凛はと惑っているが良好。
そのまま最後まで淡々と終ってしまう……。
イリヤの長くは無いんだという振りと序盤のセイバーのモノローグはなんだったのだと……大声で言いたかったりもします。

感想:かなり寂しい物でした。 
1800円近かった買い物にしては。 

by katuragi_k | 2004-09-22 17:18 | 雑談

ちょっとえらい事になってしまいました。

まあ実際問題どうにもならないので、前向きに考えたいところです。
びっくりさせるかもしれませんが、できる限り戻していきたいなあ。
by katuragi_k | 2004-09-16 05:30 | SSもどき

すとれいないと完結おめでたう

ちょくちょく覗きに行ってるサイトの作品が、一区切りしてましたので記念。

ZombieDogs【腐レタ犬達】
by katuragi_k | 2004-09-12 21:15 | SSもどき